【唐澤サミット式】大学受験マーク式英語長文問題 驚速正解システム構造原論

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英語の読解問題は日本語に訳してから解かないといけないと思っていません
か?

ネイティブや帰国子女など英語をそのまま理解できる人でもない限りは英語
のまま理解して解答するのはむりだと思って諦めているかもしれません。

しかし、長文問題が数多く用意されている大学入試センター試験では、どれ
だけ長文読解問題の演習を繰り返したところで、試験時間内に全訳するのは
難しいほどのボリュームが出題されます。

あなたも制限時間内にすべての英文を翻訳できなかったのではないでしょう
か?

その上、最近は出題傾向が明らかに変化しており、仮に翻訳できたとしても
それだけでは正解を導き出すことはできなくなっています。

翻訳した日本文の読解が更に必要になっており、国語の現代文の問題を解く
のと同じ状況になっている
からです。

逆に言えば、センター試験英語の長文読解問題を日本語の現代文と同じよう
に解くことで、逐字訳をしなくても正解を導き出せるようになる
と指摘する
のは唐澤幸さんです。

しかし、このような解答法を教えられる英語指導者は皆無に近い状況ですし
あなたは国語の現代文も苦手ではありませんか?

国語の問題の解き方も知らないのに英語長文読解問題が解けるわけがないと
いったら言い過ぎかもしれませんが、【唐澤サミット式】大学受験マーク式
英語長文問題 驚速正解システム構造原論
を読んで理解すれば、英語だけで
なく国語の力も伸ばせると言ったら驚くかもしれません。

これまでの実績では、英語長文問題を国語の現代文のように解く方法を平均
30時間でマスターしています。

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