バーディを狙うために必要な3つのドライバーテクニックでスコアアップ!

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アマチュアゴルファーにとって、高いハードルとも言えるのが「バーディ
ではないでしょうか。

パー3のホールで距離が短ければ、ティーショットがアイアンでも問題あり
ませんし、運良くカップ近くに落とすことができれば1パットでバーディと
なります。

その一方、パー4以上のホールとなると、良くてもボギーオンというところ
ではないでしょうか。グリーンオンした時点ですでにパー数を超えている
いったケースも少なくないと思います。

しかし、パー4以上のホールであってもアマチュアゴルファーがバーディを
狙うことは難しくない
というのは、レッスンプロの吉本巧さんです。

これまでに吉本さんが指導したケースでは、スコア110前後をウロウロして
いた人が数時間のレッスンを受けただけで100どころか一気に90切りを達成
していますし、ゴルフ初心者が一気にシングルゴルファーになったケースも
過去にはありました。

この吉本さんのレッスン内容を自宅に居ながらにして学べるのが、吉本巧の
「バーディを狙う」ために必要な3つのドライバーテクニック
です。

つまり、ティーショットのドライバーでミスをすることなく、2打目を打ち
やすいところに落とす
ことを目的としています。

ティーショットでは単純に遠くにボールを飛ばせばいいというものではない
と吉本さんは指摘しますが、よくあるコースマネジメントのように、何でも
いいので刻むと言った消極的なスイングではなく、飛距離が必要なホールで
は遠くまで狙っていくという具合にメリハリが欠かせません。

吉本巧の「バーディを狙う」ために必要な3つのドライバーテクニックでは、

  • バーディを取るための「コースマネージメント」
  • 方向性重視のスイング(一軸左肩打法)
  • 飛距離重視のスイング(一軸左肩打法)

という3つのポイントをDVD動画で学ぶことが出来ます。

一軸左肩打法は吉本さんが提唱するゴルフ理論「吉本理論」の中心的な役割
を果たしており、ロスのない効率的なスイングを短時間で身につけられると
いう特徴があります。

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