唐澤サミット式 英語長文問題の正解方程式 TOEICPart7対策基礎導入編

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TOEIC Listening & Reading TestTOEIC L&R)のリーディング問題
のセッションは時間との戦いになることが一般的です。

試験時間に対して問題数が多すぎる
と感じる受験生が多いことからもわかるように、効率良く短時間で解答する
必要があるわけですが、特に問題文を読む必要があるPart7のセクションが
難しく感じるのではないでしょうか。

短時間で解答するためには問題文を読むスピードを上げる必要がありますが
速読できるように単語やイディオムを大量に覚えて、英文を読む練習を毎日
コツコツと続けていても、全くのムダとは言いませんが成果が出たと感じる
までには膨大な時間
がかかります。
人によっては、何の役にも立たなかったと感じるかもしれません。

設問を先に読んでから問題文を読むと言った解答テクニックもありますが、
問題文を読むスピードが遅いと十分な成果が得られません。

そこで、唐澤幸さんは問題文を日本語に翻訳することをやめればいいと指摘
します。

同じ指摘をする人はいますが、多くは「英語脳」を身につければ英語のまま
理解できるようになると言った曖昧なことしか言わないことから、具体的に
何をすればいいのかわからないまま、従来の勉強を続けているのではないで
しょうか?

そこで、唐澤さんが独自の手法で、問題文を翻訳しなくても、設問を読んで
機械的な作業を行うことで、自動的に答えを絞り込むことができる解答法

開発しました。

それが「唐澤サミット式 英語長文問題の正解方程式 TOEICPart7対策基礎
導入編
」です。

このテキストを読んで過去問や演習本などで練習をすれば、1ヶ月もすれば
Part7を1問あたり数分以内で解答できるようになります。

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