【ビジネスデッサン&スケッチ術】描く力と見る力が重要!

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絵が上手に描けない
と悩む人は少なくありません。

あなたもうまく絵を描くことが出来ずに苦労しているのではないでしょうか?

絵画教室などで教わっても、講師からダメ出しされるばかりで、どうすれば
改善できるのかわからないという経験をしたかもしれません。

具体的な方法を聞いても、良い絵画を見て勉強しろとか、センスを磨けなど
という具合に、抽象的なアドバイスばかりで何の役にも立たなかったのでは
ないかと思います。

小難しい絵画理論が書かれた書籍をわたされても、全く理解できなかったと
いうところかもしれませんね。

美術的センスがないと絵画は無理だと思って諦める人も少なくありません。

しかし、ギャラリーピリカ&アートスクールの松原美那子代表は、センスや
才能に関係なく、描き方を身につければ誰でも満足できる絵画を描けるよう
になると指摘します。

そのために欠かせないスキルとして、松原さんがあげるのは以下の2点です。

  • 描く力
  • 見る力

「描く力」が重要なことは誰でもわかるとは思いますが、「見る力」という
のは盲点になりやすいポイント
です。

この見る力を向上するためには、右脳の視覚的な感覚思考を刺激することが
必要
であって、イメージ力、絵を描く力の向上に直結すると松原さんは言い
ます。

一般的な絵画教室では、見る力を向上させるために右脳を鍛えるという発想
自体がありませんので、指導のまずさも相まって、なかなか上達できないと
いうわけです。

そこで、自宅に居ながらにして、満足できる出来栄えの絵画を描けるように
なれる通信講座「ビジネスデッサン&スケッチ術」を、松原さんが開講して
います。

1日10分程度で取り組める2種類の右脳トレーニングをはじめとして、70種
を超えるデッサン指導動画と、丁寧な添削で着実に上達できます。

すでに8000名以上が「ビジネスデッサン&スケッチ術」を受講しています。
それぞれのペースで絵画を上達させています。

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