【愛犬しつけ講座】問題行動を解決するために必要なことは?

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飼い犬の問題行動が解消できずに、好き放題、犬が暴れまわっている状況に困り
果てているのではないでしょうか?

このままだと、保健所で処分しないといけないと思っているかもしれませんね。

飼い犬を捨てて野良犬にする飼い主も少なくありませんが、動物愛護法違反です
し、軽犯罪法のように、この程度のことで警察が動くわけがないと高をくくって
いると、実際に逮捕されて刑罰が課されたケースも存在しています。

動物愛護法だけだと罰金刑のみですが、動物愛護法などを除けば人間以外は全て
モノ扱いするのが法律ですから、器物損壊なども含めると懲役刑になる可能性も
ありますし、野良犬化すると環境も悪化するため絶対に捨ててはいけません。

さて、あなたも飼い犬の問題行動を解消するためのしつけ方を実践したかもしれ
ませんが、なかなか思い通りにいかなかったのではないでしょうか?

噛み犬を数多くしつけてきた経験を持つドッグトレーナーの山本卓さんは、犬は
噛む理由がなければ噛まないし、吠える理由がなければ吠えることはない
と指摘
します。

つまり、しつけて何とか問題行動を解消しようとするよりも、かんだり吠えたり
する原因を解決すれば、自然と問題行動もなくなっていきます。

しかし、問題行動を引き起こす原因がわかっていないからこそ、何をすればいい
のか具体的な対策も分からず、手のうちようがなくなっているケースがほとんど
です。

そこで、山本さんが飼い犬が問題行動を起こす根本原因を見つけた上で、具体的
な対策をまとめた「愛犬しつけ講座」というマニュアルを公開しています。

子犬から成犬、老犬まで幅広く役立つ内容となっています。

子犬しかしつけができないと考えるのは誤りであって、成犬・老犬でも十分可能
です。

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