今年で保育士になる!保育士試験科目別リベンジセット「保育の心理学」

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保育士試験の「発達心理学及び精神保健」の一部であった発達心理学の科目が
独立して新たに生まれたのが、保育の心理学です。

保育の心理学では、基本的に発達心理学からの名称変更にとどまっていますが
問題数が10問から20問へと倍増したこともあって、頻出事項を中心に広く身に
つけておく必要があります。

発達心理学での頻出項目だった、人名、理論、用語、子どもの発達過程などと
いった項目をおさえておけば合格ラインに到達することは難しくありません。

さらには科目変更の際には「保育の心理学」から離れたはずの旧精神保健から
の出題が続いていることもあって、実質的には「発達心理学及び精神保健」が
続いていると考えたほうが良さそうです。

その上、従来のように、半分科目で落とせる問題が少ないという緊張感は軽減
されていますし、難易度自体も大きく変わっていないことから従来通りの試験
対策で合格できる科目といえるでしょう。

しかし、保育士試験では珍しくありませんが、次回の試験で突発的に難化する
可能性はゼロではありませんから、落としてはいけない問題は全て正解できる
ようにしておく必要があります。

そこで短時間で効率よく頻出項目を学んで問題演習を行える保育士試験科目別
リベンジセット「保育の心理学」
が役立ちます。

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お知らせ

他の科目のリベンジセットは、以下のリンクからどうぞ。

⇒社会的養護
⇒子どもの食と栄養
⇒教育原理
⇒保育実習理論
⇒社会福祉
⇒子どもの保健
⇒保育の心理学
⇒児童家庭福祉
⇒保育原理

また、保育所保育指針のマスターに特化した特別講座も用意されています。
⇒保育所保育指針完全マスター穴埋め123問

以下の補助教材も活用すれば、さらに効果的です。
⇒社会的養護一問一答200問
⇒子どもの食と栄養一問一答200問
⇒教育原理一問一答200問

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