【柔道上達プログラム】練習量を増やしても上達できなければ内容を変えろ!

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柔道を上達するには、練習が必要
なことは言うまでもありません。

柔道の上達本を読んだだけでオリンピックで金メダルが取れれば苦労はいら
ないですよね。

しかし、一口に練習と言っても、身体能力を向上させるために行う筋トレや
走り込みなどと、柔道の技を身につけたり、伸ばすための打ち込みや乱取り
などでは内容が異なりますので、自分にあった練習をする必要があります。

当然ながら、どちらか一方の練習をすれば十分ということはなく、どちらも
必要ですが、柔道の練習ができる時間には限りが有りますので、どのような
時間配分で行うかという以外に、どのような練習内容に取り組むかという点
に関しても非常に重要です。

技を新しく身につける場合には反復練習で悪い癖がつかないように繰り返し
取り組む必要がありますが、技の精度を上げたり、試合の中でどう進めるか
といったレベルになると、頭を使うケースが増えてきますので、反復練習を
するだけでは不十分であって、練習内容も変わってきます。

そこで役立つのが「柔道上達プログラム」です。

筑波大学准教授で同大学柔道部総監督の岡田弘隆さんが、身体能力に影響を
受けることなく、技の幅を広げて決定力を高めるための上達法が学べるDVD
動画教材
です。

柔道上達プログラムのポイントは以下の3点です。

  • 各柔道技での「動作のポイント」を覚える
  • 変化技や連絡技パターンの「効率的な稽古法」を知る
  • 技につながる「崩し」のレパートリーを増やす

岡田さんがマンツーマンで教えてくれる感覚で、全て動画で説明してくれる
だけでなく、自然な流れの中で、投げ技の種類毎に段階をつけて稽古できる
ようにカリキュラムが構成されていますので、迷うことなく進めます。

わからないことがあれば、岡田さんに直接メールで質問ができますので安心
して取り組めるのではないでしょうか。

その結果、技のバリエーションが増えるだけでなく、試合でも有利に進めて
いけるようになり、試合に勝てるケースも徐々に増えていきます。

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