今年で保育士になる!保育士試験科目別リベンジセット「子どもの食と栄養」

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保育士試験の合格率は10%前後ですが、弁護士や東京大学に合格するより
簡単だということは間違いありません。(比較対象が間違っていることも
間違いありません)

なお、公式に発表されている保育士試験の合格率というのは、1年で全科目
合格したケースだけではないという点に注意が必要です。

1科目のみ受験した人や、全科目受験した人を含めた、全受験者に対して
今回の保育士試験の結果、全科目を合格した人を単純に計算しているだけ
です。

最大3年間は科目合格が有効になりますので、3年間かけて合格したという
ケースもあれば、1年、2年で全科目合格したという場合もあるわけです。

ニュースを見ていれば試験勉強をしなくても合格できる科目もある一方で
何回受けても不合格になる難しい科目もある
のが保育士試験の特徴です。

保育士試験の8科目(半分科目を区別すると9科目)の中で、難易度の高い
科目として知られているのが、かつては小児栄養と呼ばれていた子どもの
食と栄養
です。

試験会場での受験者の数を見れば、だいたい科目ごとの難しさがわかると
思います。

保育所保育指針が覚えられないので、保育原理や保育実習理論が最も難関
だという人もいますが、日本人の食事摂取基準2015年版をはじめとして、
子どもの食と栄養では、幅広い分野から専門的な問題が出題されます。

このため、ハンパな知識では合格できないこともあって、非公式な科目別
合格率の集計をみると、全科目の中で最も低い合格率になっている場合も
珍しくありません。

そこで役立つのが、保育士試験科目別リベンジセット子どもの食と栄養
いうわけです。

これまでに多くの合格者を排出している学習教材です。

【続きはこちら】

お知らせ

他の科目のリベンジセットは、以下のリンクからどうぞ。

⇒社会的養護
⇒子どもの食と栄養
⇒教育原理
⇒保育実習理論
⇒社会福祉
⇒子どもの保健
⇒保育の心理学
⇒児童家庭福祉
⇒保育原理

また、保育所保育指針のマスターに特化した特別講座も用意されています。
⇒保育所保育指針完全マスター穴埋め123問

以下の補助教材も活用すれば、さらに効果的です。
⇒社会的養護一問一答200問
⇒子どもの食と栄養一問一答200問
⇒教育原理一問一答200問

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